美肌には内面からのケアも重要だった

美肌というと、どのようなスキンケアグッズやコスメを使うか、どのようにお手入れするかという外部からのアクションはかりを考えがちです。

ですがわたしは内面からのケアこそが最も重要で効果的だと感じています。

もともとは貧血体質を治して第二子を授かりたいという気持ちで食事やサプリメントを見直したのがきっかけでした。

大学生のときに過剰なダイエットをしてしまったせいで貧血がひどく、第一子を出産した後もなかなか体調が戻らず、なんとかしようと思ってのことでした。

具体的には、タンパク質を優先的に、体重×グラムは
必ずとる、ビタミンC、鉄分、ビタミンB、ビタミンA、ビタミンEは基本サプリメントとして一日しっかりとした量を補うというものを行いました。

タンパク質をとるためにプロテインも買いました。

このような生活を始めてから二ヶ月ほどした頃、なんとなく肌が明るくなり、瑞々しさが増してきたような気がしたのです。

同じような食事をしている人の経験談も読んでみたところ、やはり肌がきれいになったという人は多いようでした。

曰く、肌や髪は命を守るときの優先度が低いから、栄養が満たされて初めてそちらが潤うのだということでした。

特にビタミンCは顕著な効果があり、調子が悪いときはビタミンCをたくさんとると効果的でした。

高いスキンケアよりも、しっかりと内面を充実させることが最重要と感じた出来事でした。

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